愛と友情の「金のマドレーヌ工場」@五反田 東京

金のマドレーヌ工場長の松本加奈ばななのつぶやきBLOGです。金のマドレーヌは幸せマドレーヌ!!幸せの羽根つきマドレーヌなど、みんな幸せになるマドレーヌを作ってます。食の事、オーガニックの事、つぶつぶつぶやきます!!最大限最前線でGO!

新品の服、売れずに廃棄「年10億点」物を大切にする事とおしゃれのバランスとは!?

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こんにちは

 

愛と友情の金のマドレーヌ工場長

松本加奈バナナです 🤩

 

ものを大切にする事とおしゃれを楽しむ事や、自分を満たすバランスについて考えます。

 

ありがたいことに、私たちの周りには物が溢れています。もしかすると、勢いで買って、着てない服があったり、あまり使わないものが眠っているという事もあるかもですね!ちゃんと自分で選んで、お金を払って買っているので、良いや悪いでは無いです。

 

でも、ものがありすぎると物を大切にするという気持ちが少し薄れてきてしまっているかも知れませんね。人を大切にすることも、物を大切にすることも、自然を大切にすることも、すべて同じで繋がっていると感じます。

 


すべてに対して感謝の気持ちを忘れないようにしたいと思います。人に対しては大切にはみんなできているのだけど、物や自然に対してだと、ちょっとおろそかになっていたり、なっていることに気づいていない人が多いかも知れませんね。

 

 

すべてが繋がっている。そして、すべて循環してもどってやって来ます。

 

この記事を読んでびっくりしました。↓↓↓

 

新品の服、売れずに廃棄「年10億点」 人気ブランドも↓↓↓

www.asahi.com

 
「倉庫に山積みの段ボール。中身は、捨てられる寸前だった服だ。ニット、パーカ、スカート――。大手通販業者や若者に人気のブランドの商品など、「新品」ばかり。新しいデザインの服が安く買えるようになった陰で、大量の売れ残りが発生している。

 


大阪市の在庫処分業者「ショーイチ」の倉庫には常に30万~40万点の服がある。「売れ残った、少しほつれていたなど、ここに来る理由は様々。一度も売り場に出なかった服もある」と山本昌一社長は言う。アパレル業者や工場など年間約600社から、500万点が持ち込まれる。メーカーも売る努力はしているが、服は好きなものじゃないと着ないという消費者。

 

SHOCK!!!!

 

 

なんか衝撃的でした。

 

廃棄されちゃうなんて!!!!何でこんなことに???

 

加奈バナナは、、作業着ズボン2着、ワンピース2着、リック1個にバック2つ、T-シャル2枚とジャケット2着、コート2着、その他いくつか。必要最低限しか着るものは持っていないです。

 

何かダメになったら何か新しい物を買うといった感じなので、見た感じがおしゃれではないです。

 

おしゃれでない加奈バナナがあまり物申すことはできないのですが、

 

みんながおしゃれを楽しみながら、物を大切にできたら、今まで以上にもっともっとおしゃれにしなきゃという気持ちでなく、ある物でおしゃれして、満たされる事が沢山ありそうな気がしました。

 

おしゃれリーダーの方!!!!ものを大切にした、カッコイイおしゃれ術の提案お待ちしておりますW

 

洋服だけでなく、食べ物も、人間関係も、自然も、今あるものを大切にと考えて行けるようにしたいです。

 

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